

いつもご支援ありがとうございます。
このページでは、お寄せいただきました応援メッセージを、許可をいただいた後、掲載させていただいております。何度も何度も読み返し、その度に勇気と情熱をいただいています。ありがとうございます。
皆様のご期待に絶対にお応えします!
穴見陽一さんとは、今回の参議院選挙の公示前に大分県へお伺いさせて頂いた際に初めてお会いさせて頂きましたが、非常に「熱い、志の高い」方だなと思いました。今の日本の政治を変えてゆくには、穴見さんのように公募で選ばれた、若くて志の高い政治家が一人でも多く必要です。穴見さんには是非とも次期総選挙において勝ち上がって頂き、企業経営者としてのご経験も生かされ、地元大分県の発展と安心して暮らせる日本を創るために頑張って頂きたいと思っております。私もまだ国政に携わり始めたばかりですが、一日も早く穴見さんとご一緒に日本の未来のために働きたいと思っております。頑張って下さい。心より応援させて頂きます。
皆さん、こんにちは! 私は、九州比例ブロック選出の衆議院議員をさせていただいております遠山清彦と申します。
私が穴見さんと出会ったのは、約2年前。私は参議院から衆議院に鞍替えし、比例区の候補として大分県内を奔走し、穴見さんは、大分1区から自民党公認で挑戦をしており、お互い協力して当選を目指して全力で活動しておりました。
穴見さんと出会って、すぐに意気投合しましたが、理由は3つありました。一つは、同じ年齢であり、「硬直した今の政治を、若い力で根っこから変えたい!」という強い思いを共有していたことです。
二つ目の理由は、穴見さんがジョイフルという私が宮崎で大学講師をしていたころ、教え子とよく利用していたレストランの元社長であったということです。全国ネットのファミレスが増殖する中で、大分を地盤として西日本で大発展しているレストランチェーンのリーダーがこんなに若い人とは思いもよりませんでした。
そして三つ目は、穴見さんには高い志がある、ということです。私は、戦後の日本の教育に大きな問題を感じています。端的に言えば、今の教育は「知識は豊富でも、志がない」若者を養成するものになっているのではないか、と感じているのです。私も英国6年の留学経験がありますが、英国や米国の高校生の多くが、卒業する時に「自分がこの国を背負う」とか「世界を変えてみせる」という大志を抱いて旅立ちます。ところが、日本の場合、自身の夢は持っていても、国や世界の為に頑張るという志=使命感を持っている若者は、極めて少ないという現実があります。
この責任の一端は、政治にもあるのではないでしょうか。今、日本の、九州の、大分に求められているのは、穴見さんのような志と哲学を持った政治家だと思います。近い将来、激動の21世紀の日本の国会で、穴見さんと一緒に仕事ができる日が来ることを信じています。
私は、穴見くんとは同級生です。実は、あんなにビックな彼なのに、高校時代はあまり面識もなく・・・でも、大きな大きな同窓会をきっかけに彼と親しくなり、たくさんの彼の考えや思いを聞く機会を持つことができました。
本当にまじめで、実直、家族を愛し、仲間を愛し、日本を愛し・・・愛するもののために自らが動き、働こうとしています。
彼の大きさに、いつもいつも感動させられます。
私の友達で、彼に会った人は、みんな彼が大好きになります。「あなみん♪」なんて呼んでいます。
「あなみん♪本当にいい人やなぁ〜」
これが、みんなのいつもの感想です。
こんなこと言うと、無理してサービスしてるみたいに聞こえるかもしれませんが、そうではないんです。
大きな体に、ビックな笑顔!! 心地よい優しい声でみんな自然体で過ごしているからこそ、「いい人やなぁ〜」という発言になるのだと思います。
いつまでも純粋でビックスマイルを持ったあなみん♪で私は居続けてほしいです。
そうそう。9月からダイエット一緒にしようねぇ〜
日本国民は、政治に対して不満を抱いている。真の政治家・政治を目指す人材に求められる資質は何かと聞きたくなる。当然、「国民のための政治をしてくれる人」「不況の日本を政治的に救ってくれる人」「安全・安心な日本国を立建してくれる人」。
さて、このような政治家は日本国に何人いるの! 私も一時期政治に携わっていました。今も昔も何も変わっていない「党利党略」ばかり、敢えて言うなら「国利国略」に汗を流す政治家を求めている今日この頃であります。
私は、陽ちゃんの友人であり、年が少し上の先輩ではありますが、彼にはその資質が充分あると信じています。彼は、幼少の頃より正義感があり政治を目指し純粋で裏表のない人材であるがゆえ、日本の政治を委ねたい一人であります。彼には真に日本の為、国民の為に、汗を流す政治の場に立ち活躍してほしいのは私だけではないと思います。
持ち前のパワーで日本を良くして下さい。心から願っています。日本国民のために。
「我々の想いは、穴見陽一が叶える!」約三年前にしっかりと「手」を挙げた男がいた。私は居酒屋を経営している為、年末は忙しい時期である。その時、一本の電話がある。
「しげ、オレ国政に出るけん!」
正直、最初は???であった。夕方にテレビで放送されたそうだが、勿論観るヒマもなかった。その日の夜に二人で食事しながら、一つだけ「約束」した。
「どんな事があろうとも、死ぬまでやり抜く」(穴見陽一)
「どんな事があろうとも、死ぬまで応援する」(ダンディーマスター)
手を挙げてからこれまで、今まで経験したことのない大変な日々でしたが、それ以上に、ひとりひとりの県民の声を聞き、沢山の応援の声も頂いているのも事実です。穴見陽一生涯一応援団員として、これからも全力投球で突っ走らせて頂きます。
ダンディーマスター
「政治の世界をめざしたい!」・・・・初めて聞いたときは思わず「んんっ!!?」・・・思考が固まりました。当時、株式会社ジョイフルの代表取締役社長として、創業社長から引継ぎ、社内体制の整備もひと段落、中長期計画を掲げ、さあこれからと誰しもが考えていたと思います。但し、もともと経済界のみならず、政治・歴史・宇宙・教育等幅広い分野に関して興味を持ち、大量の書物を読み(最近のお気に入りは登山ものだそうですが)自身の生き方・人生において使命・信念を強く求められていたのでしょうか、話を何度となく聞くうちに、そこまで考えておられるのであれば何とかしなければという気持ちになったことを覚えています。
陽ちゃんとの付き合いは、私が大分の本社勤務になって以来6〜7年ですが、その間幾度となく高いハードルを飛びながら(飛ばされながら?)それでもしっかりとフォローを入れていただいたことは今でも感謝しています。思えば、自分自身の誰かの幸せの為に尽くしたいという思いが社長時代にも、また政治の世界を目指すきっかけにもなったのではないでしょうか。最近は特に日焼けされ鋭意活動されているようですが、強い信念と大きな体と笑顔でぜひ国政の場で活躍をしていただきたいと思います!!
皆さんこんにちは。
私は、昼間は美容師としてハサミを持ち、また、ペット温泉を営み、夜は居酒屋で、包丁持って料理を作っております。穴見くんからはアニキと、言ってもらえています。
今ご覧の皆さま、私個人として彼の事を一言二言語ることもできますが、彼の、人間としての本質はそう単純ではありません!
深いのです!物凄いのです!
そこで皆さまに、提案します、彼に興味を持って下さい! 触れ合いを持って下さい! お話して下さい!
必ず、解って頂けます。皆さまの未来、大分の希望、せっかく託すなら、彼に興味を持ちましょう! 会えばわかる。必ず、保証いたします。どうか、よろしくお願いします。
それでは、ご覧の皆様の幸せ祈りつつ。ありがとうございます。
「私は穴見さんの高校の後輩です。飲食店を経営している関係で、よく立ち寄ってくれます。私が穴見さんを応援しようと思ったきっかけは、ささいな雑談の中でも、私が常日頃から政治に関して思っていた疑問を、次に会った時には調べてわかりやすく説明してくれたことです。
疑問に思っても周りに聞ける人、わざわざ調べてまで説明してくれる人もいない中、穴見さんは毎日沢山の人に会うでしょうに、真面目に話を聞いて覚えていてくれた事に感銘を受けました。
あと、一番驚いたのが、妹と柔道の技の話をしていたら、「口で説明するより‥‥」と言って、スーツなのに体で技の説明を始めたのを見て、この人はくそまじめだと思いました。
こんな面白くて誰にでも優しい信頼のおける穴見さんを是非国政に!! うちの母も穴見さんの大ファンです!
株式会社MASUKOの代表取締役、塚田益子と申します。
穴見陽一さんは私にとって人生の恩人と言っても過言ではありません。当時私は父の会社を建て直したい一心で、色んな異業種の方々と交流をしていました、そんな時ある異業種交流会で、その会を主催していた当時ジョイフルの代表をしていた穴見氏と出会いました。
その時インスピレーションで、「この人何かある」と思いもっとお話を聞きたいと思い、勇気をだして穴見氏の前に行きました。
彼のその時の表情は今でも忘れません。突然現れた私に、嫌な顔を一つせずに私の話を聞いて下さいました。
そしてそれから私は穴見氏をストーカーのように追い回す日々が続きましたが、穴見氏は企業のリーダーの役割やこの世に生まれてきた命の役割の話をしてくださいました。今の私がこうして、一人の女性企業家として会社を運営できるのも、あの時の穴見氏の支えがあったからこそだと思います。
これからは、彼の力がこの日本を変えていくと私は強く信じています。
君は、ジョイフルを自分から跡を継いでやりたいと言い、ジョイフル社長としてやっていたが、政界に進みたいとジョイフルの経営から離れたのは、正直とても残念でしかたがない。あのまま進めば、経済界では大企業の社長として、多少の苦労はあっても、ジョイフルも君も安泰の道を進めたはずである。父としては、「なぜ、なぜ?」の思いで一杯である。嫁にも、家族にも親戚、友人、君の周りの人、ほとんどの人に大変迷惑のかかることでもあります。
こんなことを言っては大変申し訳ないが、私自身、世間に肩身の狭い思いをして何かと気遣う毎日に、生活が一変しました。それまでは、それほど気遣うこともなく、思うように経済活動をやってきましたし、今現在も、亀の井ホテル社長として、精一杯頑張っています。今は、福岡を中心に西日本、つまり九州、山口ですが、いずれ全国ホテルチェーンを目指して、頑張っています。
しかし、大分に帰れば常に選挙を意識せずにはいられません。君が、公認候補の公募に応募したことは、君自身の思想とか価値観に目覚めたことであるし、全てを投げ打っても政治家になりたいというのは、君自身のもって生まれた宿命だと思います。これは、親子であってもどうにもならないものを感じます。
政治家の道も、ジョイフルも、私なりに応援はします。親子だから仕方がない。だけど、私にどうして欲しいかは、君のほうからも遠慮せずに言ってほしい。私は、私なりに君の夢がかなえられるように努力をしようと考えています。大変厳しい道だけど、大きな夢を成し遂げてください。
自分で決めた道だから。
平成22年8月25日